100%失敗しないとは限りません

レーシックで視力を回復することが出来た人達は、手術前に自分自身でよく下調べをしているものです。
しかし感染症にかかってしまったりして失敗してしまった人達の多くは、自分自身での下調べをしてなかったことがよくあるのです。
レーシックによって失敗をしてしまうことは殆どありませんが、100%無いとは限りません。
人の手で手術が行われている以上、ミスを起こしてしまうことが考えられるので万が一のことを考えてよく下調べしておきましょう。 仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。
どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 まずは病院で起こった合併症や感染症の感染率を事前に必ず確認をしておきましょう。
もしその時に、レーシックを受ける候補に入れていた病院で発生率が高かった時には、別の病院を利用するようにしましょう。

 





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100%失敗しないとは限りませんブログ:210417

虫歯を10本も発見して以来、
歯医者に通院していたおれだが、
諸事情によりしばらく足が遠のいていた。

ここにきて、
虫歯の1本がじんわり痛むようになり、通院再開の運びとなった!

自業自得だからしょうがないのだが、
ここまで放置した事を今更ながら後悔した。

早速一番ひどい奥歯から…
麻酔を使ったので、治療そのものの痛みは全く無い。

ガリガリと削る音が響く…
後は先生にお任せするのみ。

ただひたすらくちを開ける。
おれの場合、このくちを開ける作業が結構大変なのだ。

普段から開け慣れていないので、
時間の経過と共に当然疲れて小さくなってくる。

元来、ヘンな所で相手に気を使うおれは、
「くちをもっと大きく開けて」と言わせるのが申し訳なく、
サービス精神?で、とにかくくちを開ける事に集中する。

ところがこの日、治療はなかなか終わらなかった…
普段もの静かな先生が、何度も首をかしげ時折「ふん」と力を入れる。

その度、くちが小さいからやりにくいとか?などと
余計な心配をしてさらにくちを大きく開けて頑張る。
結局、一時間ほど、くちを開けっぱなしで頑張った。

全て終了して一番心配になったのは、
くちがはたして普通に閉まるのか?…という事。
真剣に顎が外れた…と思った位、くちが動かなかったからだ。

先生は、おれの歯の根元は極端に曲がっており、
根っこの治療に途惑ったと説明した。

翌日、9時起きてみるとどこかおかしい…
くちが痛くて開かない…
鏡を見ると、強く引っ張られすぎてくち元が切れてしまったようだ。
お陰で指2本位しか開けられなくなってしまった。

あれから7日間、次の日は次の診察日だ……


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